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勉強になりました

↓営業テクとしてはダメかと。当日、連絡して来て今から行きたいという営業とは絶対会わない。一度取引が成立してて、信頼関係があるなら別だけど。女性を誘うには良いテクと思います。相手が出不精じゃなければ。

非モテが非モテたる由縁は、その自信のなさ。自信のない人って、愚痴か他人の悪口しか言わないじゃん。そんな奴と付き合って楽しいはずがない。非モテって、女と付き合わないようにする“護身”術じゃん。

面白い視点の転換。同程度に説得力のある「前もってアポを取れ」というエントリーもあるとさらに面白い。

これも「ネットみのもんた」の実例だと思うわけだが、誰もそれを指摘しない。/結局、非モテにとって「自分が聞いて耳に心地よいか」どうかだけが、峻別材料なんだな、と思わざるをえないね。

一つの考え方として面白いかもしれんが、優先度を低く見られてる相手とデートするってのもどうかって思ってしまうが、うーむ。

相手にとっての自分の価値って結構変動するし、固定的なものじゃない。低いと思ったからってあきらめるのは早計。ていうかみんな自己イメージを固定させたり思考が硬い。ネガティブでもいいからもっと柔軟に。

この前、21時ごろに今から飲まない?って誘ったら普通に断られました。

仲良い人で無い場合、当日誘われるとおっくうだけど前日の夜に誘われると結構イイ感じです。そういう人は周りに多い気がw/どこまで出て行くかでまた話が変わるかも。電車に乗らないで済む距離だと出て行きやすい。

実践あるのみ…。

これは良い。

相手が断る負担を軽くするというのはわかるんだけど、直前に誘うのって「他に誘ったけど断られた人がいて、自分は予備?」と疑問に思わせてしまいそうだ

これで周期的な非モテ論争に火をつけましょうか。

当日アポを取るなら、女の子のタイミングを掴まないとね。寝起きに「今日遊ばない?」と言われてもダルいし、かといって日が暮れると「今からぁ~?」って思われるし。

非モテとの約束は、当日になって億劫になるリスクがあるありがち

服装とか化粧とか女性にはいろいろあるので、当日は無理でしょう。デートのしたくに何時間かけると思ってるんだ?

まぁ、当日はともかく、前日予約くらいはアリだろうなぁ。/チケットなどを押さえた場合に、代わりに友人と行くとか、また次週行くとか、代替の宛てがないときついが。

この話には「相手に非モテと思われている」という前提条件が必要だけどね。実際はここのミスマッチで損することが多い。

↓いいこと言った。「相手が断りやすいように誘う、って重要だよなあ。」

女性の気分の移ろいを考えるとなかなか。

価値があると思えなかったら次に行くには同意/価値があると思える日はいつ来るんだろうと考えると暗い気分になってくるんですが(苦笑)それも両極端な考え方だよな。イカンイカン

価値が高い場合の兆候/総じて、『次』を臭わす動きが見られる」「価値が低い場合の兆候/総じて、『次』をかき消す動きが見られる

なるほど。で、誰を誘えばいい?デートするような相手などいないのだが?/そもそも、デートを申し込んだりする相手がいる時点で非モテとは言い難い/もっと言えば、非モテがデートするメリットなどないと思うが?

あのさ、みんなそうしてるから、二正面作戦として、早めの予約「も」するんじゃないの?もちろん前日/当日にも確認する

説得力ある話。相手が断りやすいように誘う、って重要だよなあ。それでダメなら参加者3人以上で企画する。

※相手にとっての自分の価値が低いと判断したら、泥沼にはまる前にさっさと諦め、新規開拓に努めた方がずっと生産的。

営業テクとして使えそう。異性にはどうか。

非モテにはステップ1の見極めが非常に難しい。基本的に、相手にとって自分の価値は低いと思っている。つまり常時このメソッドのお世話になることに?

うわ、でも正しい

方法としてはアリかも。でも恋愛や結婚は、お互いの相手への評価が、お互いの自己評価を上回らないと継続が難しい、って話を聞いた記憶。だから、相手にとっての自分の価値が低いとき、デートする意味があるか疑問。

面白いなぁ/事前に誘っても、直前に誘っても、返事すらもらえない。でも諦められない、そんな超弩級美女と知り合ってしまったのが、僕の恋のヒゲキの始まり